【変態妄想】催眠更衣室

二次

※※画像はあくまでイメージです。文章内容にそぐわない画像も多々ありますが、雰囲気作りのために何となく配置しています。あと書いている途中で飽きたので、誤字含め文章適当です。ごめん

 この学園には普段使われていない更衣室が存在する。さまざまな場所から遠いこの場所は本来、複数ある更衣室すべてが工事などで使えなくなったときにだけ開放される。ただそのような事態は数十年に一度しかないため、多くの教員や生徒はこの更衣室の存在を知らない。

 だが、変態理事長と彼に認められた一部の変態生徒はこの場所を定期的に利用している……。

 ここは催眠魔術が施された特別な更衣室。理事長らが気に入ったオナペでシコシコや交尾を楽しむための部屋だ。

 更衣室は縦に狭く、横に長い長方形の構造。中には15個のロッカーが整然と並ぶ。ロッカーの対面にある壁は一面マジックミラーになっており、隣にある覗き部屋から部屋全体が見渡せる仕組みに。覗き部屋からの光景はショーウインドーに近い。

 今回部屋に施した催眠魔術は「更衣室を覗く変態たちをお色気であぶり出し、誘惑して罵倒してザーメンを絞り取って痛い目に遭わせる」というもの。

 やたらと長い前置きを書いたことを後悔している……。てか4日目までの文章よりも前置きの方が長いってどういうことだ。もう面倒なので、本編をどうぞ。言っておくが、1日目から4日目はほぼ画像鑑賞会だ!!!! 何となく雰囲気を楽しんでくれ、頼む!

1日目 覗き魔の存在を忘れて自然体で着替える

 ごく普通の更衣室での着替え。談笑したり、購入したばかりのカワイイ系下着を友だちに見せたりなど、男にとっては絶景だが、女にとっては当たり前の光景。 

2日目 見学店スタイルで覗き魔を誘惑

 1日目同様、自然体での着替えと思いきや女子たちはサテン、フリル、ランジェリーなど、覗き魔好みの扇情的な下着を着用し、スカート丈はいつもよりもさらに短く…。 着替え後は小一時間ほど、更衣室内で談笑しながらYシャツから透けるブラ、絶対領域、ミニスカパンチラなどを見せつける。

3日目 百合とレズが混ざり合う、ガチエロ誘惑

 下着の状態で女子同士がイチャイチャ。 百合的な交わりは徐々に過激さを増し、激しいボディタッチ、喘ぎ声、さらにはトモキス(友だちキス)と称してガチベロチューまで発展。 互いの唾液と舌を吸い合う下品な音が更衣室に響き渡る。

 小一時間ほど、レズショーを披露した女子たちは制服に着替え……、話題は電車での痴漢話に。 一部の女子たちがマジックミラーに背を向け、もう一方の女子たちが痴漢になり、どんな感じで触られたのかを見せあいっこ。

 覗き魔たちに見せつけるように、ムチムチスベスベの太ももをねっとりと撫で上げ、優しくスカートを捲り上げる。 スカートが捲れるとエロデカ尻に食い込むドスケベパンティが広がる。

 本物の痴漢のような手つきで尻とパンティを撫で回す光景をひとしきり見せつけると、女子たちはマジックミラーを見てニヤリと笑い更衣室をあとにした。

4日目 ザーメンマーキング

 女子たちが体育の授業から戻ってくると、ブラとパンティにべっとりザーメンがぶっかけられていた。 女子たちは何喰わぬ顔でそれを身につける。

 ザーメン下着の状態で談笑を始める女子たち。互いの下着を見せ合い、ときおり下着の感触を確かめるために触れ合ったり、激しくじゃれ合ったり。 その度に乳首に、アソコに、肌に擦れて塗り込まれているザーメン。 

 女子たちは横一列に並び、マジックミラーの方を向き、少し股を開いた。そして各々ザーメンパンティに手を伸ばし、下着越しにオナニーを始める。 淫靡な喘ぎ声と、ザーメンパンティと愛液が擦れ合うグチュグチュ音が覗き魔の目と耳を犯す。 

 ザーメンパンティオナニーショーをたっぷり見せつけた女子たちは恍惚な表情で更衣室を出た。

5日目 ついに覗き魔のあぶり出しに成功

 ロッカーの中で待機する覗き魔たち。女子たちはそれを知った上でワザと着替える。しばしのロッカー覗きを楽しませ、鼻の下が伸びきったところで、覗き魔たちを一斉検挙。

 下着姿で仁王立ちする女たち。反省する演技を楽しむ覗き魔たち。ひとしきり説教したところで、ひとりの女子がニコニコと笑いながら問いかける。「ねぇねぇ。 覗いてるとき、どんな風にシコシコしてるの?。」

 その言葉に興味津々になった女子たちは「見せて見せて。」とおねだり。 ロールプレイをだいじにする覗き魔たちは反省の表情を浮かべつつも、各々お気に入りオナペの前へ向かい、フル勃起チンポを取り出し、シコり始める。

 お気に入りオナペの生下着でシコリ愉悦と快楽に溺れる覗き魔たち。 するとひとりの女子がつぶやく。「ただシコシコするだけなんですか?。 何かみじめぇ。」

 その言葉を聴いた覗き魔たちは笑みを浮かべながらオナペに急接近し、一斉にパンティの割れ目にチンポを押しつけ始める。 催眠のせいもあり、女子のパンティやアソコは驚くほどグチョグチョだった。 亀頭を伝わる生暖かい濡れ具合を感じ、より一層興奮する男たちはパンティに勢いよくチンポを押しつけ、パンティマンコとの間接セックスを堪能する。

 「うわぁ土下座しながらシコってる。やっば。」「右手が恋人キモ。」「女子に触れること無く死んでいくのかわいそう。くすくす。」「一生ティッシュとセックスしてれば?。」と、状況と矛盾した罵声を浴びせる女子たち。これも催眠の成せる力。女子たちはいま覗き魔たちが土下座しながら情けなくシコシコしていると思っているが、現実は違う。

 覗き魔の容赦ないチンポ突き上げに、息が荒くなる女子たち。 時折「んっ。」「あっ。」「ちょっ…。」「(小声で)ダメ…。」と喘ぎ声が聞こえ始める。

 そういった反応を見せながらも「ホントキモ。 だからモテないんだよ。 セックスできずに一生シコシコ可哀想だね。」と覗き魔を見下して罵倒する女子たち。それに反論するかのように覗き魔たちは一斉にオナペたちの唇に吸い付く。

 舌が絡まった瞬間、女子たちの身体がビクンと跳ね上がる。 女子たちは皆、目をトロンとさせながら覗き魔と積極的に舌を絡ませ、唾液交換を行う。 互いに勢いよくベロチューするものだから、息切れする男女。 呼吸をするために顔を離すと、大きて粘っこい糸がふたりの唇を結ぶ。

 すっかり発情して顔を赤らめる女子はなおも罵声を浴びせる。 「こんなキモイんじゃ、一生女に相手されないよね。 キスとかしたことあるの?。 ないよね。 どうせ写真と口づけしてるんでしょ。 アハハ。」

 そう言い放った女子たちの唇は覗き魔の唾液でテカテカと艶やかな光を放っていた。

 催眠ならではの矛盾した光景は覗き魔の興奮度を極限まで高めた。 パンティへのチンポ押しつけはより速くなり、ラストスパートに突入。

 金玉からせり上がってくるザーメンを感じた覗き魔たちは再び勢いよくオナペの唇にしゃぶりつき、淫らで下品なベロチューをかわす。 そして情けない声を上げながらパンティ越しのマンコにザーメンを溢れるほど吐精した。 女子たちはザーメンに塗れた鼠径部とパンティをゆっくりと撫で回しながら、発情の笑みを浮かべ「ホント最低…。」と口にした。

6日目

 体育の授業が終わり、更衣室に戻ると、そこには裸で仁王立ちする覗き魔たちの姿が。「うわ…マジキモ……。ねぇ警察よ……!」女子の言葉を遮るように、男たちは勢いよくお気に入りの唇に吸い付く。

 ベロチューで一斉に目がトロンとする女子たち。 覗き魔たちは間髪入れず、汗塗れの首筋や体操服に顔を押しつけ、感触と匂いを堪能する。 

 「はやく…警察に通報…。」「私たちに…触れることさえできない…キモ童貞くんお疲れさま。」「今日から…犯罪者じゃん…。」「何か可哀想……おっぱいぐらい触らせてあげればよかったね。」「キミら…ニュース確定じゃん。」「土下座して…謝ったら…許してあげない。」「キスすらできずに…死ぬの可哀想。」

 覗き魔に匂いを嗅がれ、恍惚の表情を浮かべながら警察への通報という勝利宣言に喜ぶ女子たち。 ムレムレ体操服をひとしき堪能した覗き魔たちは、ブルマを脱がし、汗と愛液でグチョグチョになったパンティマンコに再びチンポを押しつけ、間接セックスを始める。

 しかし興奮が最高潮に達した雄に間接セックスを貫く理性はなかった。 一斉にパンティをズラし、オナペの生マンコと合体。 同時に女子たちの身体に電気が走り、ビクンと跳ね上がる。 身体が無意識に欲していた生チンポ、それを感じることができた女子たちは、至福の表情を浮かべた。

 猿のように、一心不乱に腰を打ち付ける覗き魔たちのガチピストンに抗えない女子たちは、膣壁と肉棒が擦れる度に淫靡な喘ぎ声を上げ、下品にヨダレを垂らす。

 「のぞきで…じん…せいしゅうりょ…ん!。 あっ。 そこ…突かれるの…好き。 いいよ…もっと。 あっ。 おおおおっ。 ダメダメ…。 しぬ…まで変態キモどうて…んんんっ。 もっと。もっと…。 はや…く…わたしの…まえ…からきえ…ろ…キモおと…。。。。 やだ…。 ちゅー。 ベロチュー。 好き。 ちょう…だい。 子作り…。 しよ?。」

 罵倒と快感が入り乱れ、カオスな言動をくり返す女子たち。

 まるで恋人のように……。いや違う。そんな生易しいものではない。

 もはや怪物。 唾液や舌の感触を餌にする怪物だ。 オナペの甘美な唾液と舌の感触は脳内麻薬となって全身を巡り、生ハメ交尾の勢いを高める。 速くなる腰の動き、より一層肥大化する肉棒。 雄は何も考えられない、中も、外も、すべてを変態ザーメンで支配する、ただそれだけを考え、ラストスパートをかける。

 そしてその時がついにやってくる。 

 「●●ちゃんイク。」「変態ザーメンで孕め。」「赤ちゃん部屋に出すよ。」「孕め孕め孕め。」「オナペオナホで射精。」「ぼくのママになってね。」

 ベロチューしながら変態ワードを吐き、勢いよくオナペの子宮に子種を注ぎ込んだ。

 身体を大きく仰け反らせながら変態たちのザーメンを受け入れる女子たち。強烈な快感、愉悦、脱力感が場を支配する。 あまりの気持ちよさに更衣室の床に倒れ込む女子たちは、ゆっくりと言い放った。

 「覗き魔…童貞…キモ…。。。」

 ここまで呼んでくれた方ありがとうございます。いやー途中で書くの飽きて飽きて……。だから途中から適当になってしまった汗 オチも思いつかんかった。やっぱツイッターの文字量ぐらいがちょうどいいねw

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